オフショア開発チーム

インドにある、御社のチーム。

ノイダのオフショア開発センターから、現地採用のコストや手間なしに、長期的な専属エンジニアリングチームをご提供します。御社のツールとプロセスで、御社の稼働時間に合わせて働き、日本のビジネス文化を理解するバイリンガルのプロジェクトマネージャーが調整します。

オフショア開発チーム

提供内容

01

専属チーム

御社プロダクトだけに専念するフルタイムの開発者、QA、DevOps。

02

プロジェクト型開発

マイルストーン、スケジュール、予算を定めたスコープ確定型プロジェクト。

03

拡張チームモデル

御社の既存チームとワークフローに当社エンジニアをシームレスに追加。

ご支援できること

専属開発チーム

ロードマップとともに成長する、安定した長期チーム。

オフショア開発センター(ODC)

専用インフラを備えた、御社ブランドのインド開発拠点。

品質保証

すべてのチームに手動・自動テストを組み込み。

DevOps・24時間サポート

リリース管理、監視、24時間365日のサポート体制。

バイリンガルプロジェクト管理

日本語・英語を話す担当者が単一の窓口に。

ブリッジSE(BrSE)

要件を翻訳し、日本側ステークホルダーとのコミュニケーションを管理。

Opusifyが選ばれる理由

  • 日本・米国・欧州での同等採用と比べ50〜70%のコスト削減
  • 1〜2週間で稼働開始、30日前通知でスケール
  • 日本時間と重なる稼働時間
  • 定着率を重視した文化で、チームの知見が蓄積
FAQ

よくあるご質問

オフショアチームとプロジェクト外注の違いは?

オフショアチームでは、お客様が日々の業務を直接指示し、エンジニアは長期的に御社専属となります。プロジェクト外注は定義されたスコープをマイルストーンに沿って納品します。プロジェクトから始めて専属チームに移行するお客様も多くいらっしゃいます。

日本との言語の壁はどう解消しますか?

各案件にバイリンガルの担当者またはブリッジSEを配置します。要件、報告、会議は日本語で、開発は英語で行えます。

最小チーム規模と契約期間は?

エンジニア1名から、最低3か月でスタートし、その後は30日前通知の月次契約で継続します。

専属チームが必要ですか?

必要な職種をお知らせください。候補者と月額料金をご提案します。